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2008年6月24日 (火)

ゴルフ:小見川東急

先週の新袖コースが悔しくて..週末にメンバー枠で行こうと思いゴルフ場に電話をしました。ダメもとで「土曜日って空いてないですよね1組?」と聞いたら「大丈夫ですよ」との答え。どうも雨の予報でキャンセルがあったらしい。

サッカー仲間にメールをしたらHさんが参加とのことで二人で行ってきました。1週間でシャンクを直し、練習場で打ち込んでのゴルフ、またまた期待は高まります。

天気予報は雨、それも千葉地方は午後から雷雨。ところが!全然雨は降らず、晴れ間も少し出た次第。キャンセルした人ごめんなさい、でした。

スコアは平凡なもの。ドライバイーは相変わらず曲がるし、アイアンのシャンクはなかったものの疲れると出るひっかけのミス。

しかし自分がよく行くコースだとアイアンの飛距離が変わったことが実感出来ました。打ち方も変わったのかもしれません。例の『遅く始めたゴルファーは「型」から入れ!』の本によって。とにかく7番で140ヤードだったのが160ヤードまで伸びました。もちろん芯に当たってですが。しかしこれが普通の男性の飛距離で、これまで私は非力だったかもしれません。

Golf002

(小見川東急ゴルフ倶楽部 名物の9番ホール)

写真のホールはティーショットが池越えの上りです。その先から急速に左に曲がって下っている。そしてグリーンの手前右はまたしても池。

正面に見えるクラブハウスの屋根に向かってティーショットを打ちます。池もあり心理的にはプレッシャーがあります。左の林はOBです(何度OBしたことか)。ナイスショットが出来るとボールは転がり、グリーン手前の60ヤード付近まで行きます。

当たりが浅いと150ヤード程度の池越えが残ります。仕方ないので池のない左側に落とし3オンする事になります。ドライバーがうまく打てないとスコアがまとまりません。

私はいつも「アッ!」「あ~ぁ」「ハァ」です....

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